最後に斜めからの写真ではうっすらと境界線が見えるかと思います。
悪戯で着けたボルトを、最近ジム通いを再開し、多少”力には自身のある”私が渾身の力をこめて折ろうかと思いましたが、
全く折れる気配がありません。。。(演技では無く本気ですよー)(TロT)
事実、業者間でも使用され強度・仕上がりは評価出来るかと思います。
耐熱温度は−40〜220℃と幅広く、又ヒートサイクルにも強いので冷熱を繰り返す、エンジンクランクケースや、ヘッド、ミッション、デフケースのクラック・欠けの修理、
ガソリンタンク、ラジエター修理、配管、センサーの接着、キャブレター、マニホールド、ホイールの傷埋め、肉痩せも少ないので板金修理にも使え、カスタム品製作、ラジコン、船舶関係、建築関係などアイデア次第で幅広く使えます。
南極観測の溶接代替にも使用されたとの記事もありました。
DIY派の方には魅力的なアイテムだと思いますので個人的にお勧めしたい商品です。(o^-')b !
本日も最後までお付き合い頂き有り難う御座いました!
ボルトが折れず指の痛い 江戸川店の桑山でした。
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