| 使用上の注意事項(組み立て時の参考にしてください。) |
| 【1】耐荷重について |
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スチールボード
スチールボードの耐荷重は1段あたり200kg(等分布)となっています。スチールボードの上に荷物を載せるときは「スチールボードがビームの溝にしっかりはまっているか」「左右の高さが揃っているか」をご確認下さい。 |
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モジュラーコンテナ
モジュラーコンテナの耐荷重は1段あたり90kg(等分布)となっています。モジュラーコンテナは幅300mmの物を重ね合わせて使用します。(例・幅600mm=x2個)。「隣のモジュラーコンテナと確実に重なり合っているか」「モジュラーコンテナがビームの溝にしっかりはまっているか」をご確認下さい。
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ハンガーバー
ハンガーセットに含まれるハンガーバーの耐荷重は1本あたり60kgとなっています。ご使用時にはフレームに連結したビームにハンガーバーが確実に差し込まれているかをご確認下さい。 |
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キャスター
キャスターを装着した場合、キャスター1個あたりの耐荷重は70kgです。つまりり、キャスターを装着したシェルフの合計耐荷重は70kg×4=280kgとなっています。 |
| 【2】ご使用できない組み合わせについて |
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スチールボードの設置高
フレームにスチールボードを設備する際、シェルフの設備面(床面)と最下段のスチールボードとの距離を500mm以内に設定してください。 |
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スチールボードの設備段数
H=665mm、1056mm、1585mm、1980mmいかなる高さのシェルフにおいても、スチールボードは3段以上設置して下さい。なお、モジュラーコンテナの使用も1段と数えます。 |
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設置面の傾斜について
メタルシステムのシェルフにはアジャスターが装備されていません。シェルフを設備する場所が平行であることをご確認下さい。なお、設置面には傾斜がある場合の許容範囲は図のようになっています。 |
| 【3】素材について |
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【4】付属品について |
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スチールに亜鉛メッキを施したメタルシステムのシェルフはサビに強く屋外でもご使用になれます。時間が経過すると表面の光沢が薄れ、白く変色する事が有りますが、ご使用には支障は有りません。また、開封した新品の商品には製品保湿の為オイルが付着しています。軽く拭き取ってからご使用下さい。 |
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メタルシステムの商品にはロゴ入り手袋と当て木が付属されています。(セットシェリフ・フレームj各サイズ)。組み立ての際には、お手持ちのハンマーをご利用下さい。 |
| 【5】移行時の注意 |
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移行時の注意
シェルフを移動する際、絶対にビームを持たないで下さい。ビームが脱落し、思わぬケガをする事があり危険です。移動の際は必ずフレーム本体をしっかりと持ってください。 |
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